2015年にDJとしてのキャリアをスタート。
HOUSEを軸に、POPS、HIP HOP、LATINなど多様なジャンルを自在にミックスし、グルーヴ感のある展開と、フロアの空気を瞬時に読み取るセンスを武器に、クラブシーンをはじめ幅広いフィールドで活躍している。
2024年にはATOM SHIBUYAのResident DJ兼Sound Producerに就任し、楽曲制作やイベントの音楽プロデュースにも携わる。さらに2025年からはATOM SHINJUKUのResident DJにも就任し、東京を代表するクラブシーンの最前線でその存在感を発揮している。
クラブプレイのみならず、企業パーティー、プライベートパーティー、アパレルブランドのインストアイベントなど、多岐にわたるシーンでのDJプレイを提供。年間650本を超える現場をこなし、常に最前線で活躍し続けている。